30:…φ(・ω・`c⌒っ:2011/01/04(火) 19:27:03 ID:shVsQ4eE
下手絵師=教えたがりだろ
逆に上手い人間は教えたがらない
これは真実
以下は事前問い合わせの内容。
73 ◆jGWIpIDc0w 投稿日:2011/10/12(水) 22:42:56.38 ID:G8atKo+T0
んで、昨日は社長と飲んだ。
今まで作った販促物とかを見せた。
「お前、これをいままでいくらで作ってきたの?」
「いやータダだよー。」
「馬鹿野郎!!!」
アイデアを形にできない人にとっては、
それってすごいことだって全然知らなかった。
イラレが使える、フォトショが使える、システムがわかる、Webがわかる。
それって相当な強みなんだって。
そういえば、それを売りにしたら内定もスッとでたこと思い出した。
自分の作った物に値段を付けて売っていく、とても勇気のある行動。
まだまだこれからだ。
需要があるかわからないけど、一応書いてみよう。
1) Independence Pro 2.5.4 Software Suite Installerをダウンロード
E-Licenceのバージョンをダウンロードしてインストールしよう。
OSが64bitでも、使用するDAWが32bitの場合は32bit版をインストールしてください。
インストール中にVSTiプラグインを置く場所とか聞いてくるから、自分の環境に合わせよう
2) Independence Proのショートカットが画面に出ていると思うので、実行してE-Licenceの手続きをする。
このとき使うシリアルはIndependence Pro Software Suite 2.5のシリアル
3) Independence Pro E-License Library Part(01-16)をダウンロード
解凍して\Yellow Tools Root Folder\image filesの下にコピー
4) Independence Pro Layers Installer for Independence Proをダウンロード
解凍して実行して\Yellow Tools Root Folder\を指定するとlayersの下にコピーされます。
5) 音色のLibraryファイルのE-Licenceの手続きを行おう。
たぶん音を読み込もうとするとでるはず。
このとき使うシリアルはIndependence Pro 2.5の方
Independence Pro Software Suite と音色データー2回、E-Licenceの手続きがいると思います。
もう一回仮想PCでも使ってやると、もう少し詳細に書けるのですがE-Licenceの回数へっちゃうしなあ。
記事が間違っていても当方責任のとりようが有りませんのでご慎重にお願いします。
間違っていたらご指摘お願いします。
追記:E-Licenceの仕方
E-Licenceが必要になると、画面にProduct Codeが表示されます。
ブラウザーを立ち上げてYellow toolsのサイト→User Area→E-Licenceに移動
1) Serial Numberに別窓でUser Area→Producetsを開き、対応しているSerial Numberを入力
2) Product Codeに画面に表示されているコードを入力
3) REQUEST RESPONSE CODEをクリック。一回押したら、サーバーの反応が帰ってくるまで、じっと待ってましょう。私は慌ててしまい、二つのE-Licenceを消費してしまいました。
4) 表示されたRESPONSE CODEをコピーペーストで画面に入力
5) E-Licenceの完了